ホルコン攻略あんぽん完全確率論で期待値計算

完全確率抽選だったら絶対に確率は収束するんだょヽ(゚◇゚ )ノ
パチスロの大当たり抽選は用意された乱数テーブルに基づいて判定しています

乱数取得する方法は各メーカーで違う方法を採用していて、1~65536の乱数が用意された乱数テーブルを使い、ハズレ、子役、BIG、REGを判定しています

レバーを叩いた瞬間の数値を認識してから演出が発生する。つまり毎ゲーム抽選するだけの機種だったら、ボーナス合成確率に注目するだけで設定判別が可能となるのです

設定判別の仕組みを実感してもらいたくて、完全確率抽選フラッシュゲームを製作しました

完全確率抽選ゲーム: http://anpontan.info/base-PR1.html
1/2抽選ゲーム: http://anpontan.info/2010-12-05-PR.html

上記URLには、完全確率抽選ゲームが収納されてるので遊んでみよう
とりあえず連続クリックで連打して下さい ( ..)φメモメモ

一定回数クリックした後に、クリック抽選で取得した乱数の取得回数が表示されます

不思議な事に、何回やっても乱数の取得比率は変わらない。やれば分かるが、施行回数に比例して確率が集束してくるはずです

これが完全確率抽選である証拠となり、試行回数を増やす事で設定を見破れる理由となる

ジャグラー総回転数3600、BIG15回、REG15回、ボーナス合算1/120の場合、普通に考えれば高設定だと判断できますが、低設定でも普通に発生するデータなんですょ~orz

ここ !! テストに出るから要注意ですょ~orz

低設定の可能性は? と質問されて正確に答えられる人は間違いなく勝っている人です

開放時期なら低設定の可能性は約5%であり、高設定の可能性は約95%となる
回収時期なら低設定の可能性は約20%であり、高設定の可能性は約80%となる

パチンコ屋のデータ機器で設定判別する時は
高設定台よりも低設定台が多く設置されている事を考慮しましょう

開放時期の平均設定、高設定の投入台数、シマ全体の稼働率と差枚数など
パチンコ屋を詳しく調査する事で設定状況が分かるから高設定を狙い撃てるのです

どうしても理解できない人は北電子5号機アイムジャグラー完全解析を読んで勉強しましょう

完全確率抽選の特徴について (o^-‘)b

完全確率で抽選された取得乱数は、大当たり乱数が集中したり、ハズレ乱数が集中したり、均等だったり、法則性がない事です。乱数であるがゆえに同じ数値が集中してしまう事もあるのだ

似たような数値が集中しても、ランダム抽選により偶然でた結果なのだから必然となる理由が存在しません。それでも試行回数を増やせば、従来の確率近辺に収まるのが乱数の大きな特徴です

完全確率で抽選できるCPUは存在しないので、スロットの抽選は擬似乱数なんです

20年前のパチスロ雑誌は実際に実機を解析していたから、解析記事を見れば抽選方式が分かったけど、現在のパチスロ雑誌はメーカーが公表した数値を解析記事として掲載している

高設定狙い、天井狙い、ボーダー理論は、施行回数が多くなる事で期待値どおりの結果になります。パチンコ屋を調査して正確な期待値が算出する事が大切です。こうして期待値プラス台を割り出し、施行回数を増やす事で運の要素を排除しましょう

運の要素を排除する事で、控除率、胴元の取り分となるテラ銭を確保できるから、パチンコ屋は儲かるんです。つまり、パチンコ屋の経営戦略は控除率の分だけ利益を確保した上で、開放台や回収台の調整する事です。開放台に調整できる台数を把握する事が重要なのです。勝てる方法を実践できる人が多い時は期待値プラス台を確保できる可能性は低いですね

期待値プラス台を確保できない理由は、プロ同士による生き残り戦争に巻き込まれるからさw

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