ジャグラー完全解析!ジャグ連の秘密!優良店の探し方

ほとんどのパチンコ屋には必ず店長自慢のジャグラーコーナーがあるから、優良店を見極める重要な指標だと思います。ジャグラーの高設定を使わない優良店は絶対に存在しませんw

機械割が穏やかなノーマルAタイプに高設定を使わないパチンコ屋は究極のボッタクリ店だぜw

ちなみに設定変更時は、リール制御の関係上、必ずガックンする構造になってるから対策してないパチンコ屋は少ない。天井狙い、数値狙い、ボーナス合算、朝一ガックン確認ヽ(゚◇゚ )ノ

数値狙いで得られる情報

ボーナス履歴を集計して、ホルコン裏操作など不正しているか調べる。ジャグラーの平均設定を差枚数から推測して、開放時期と回収時期の違いに注目してみよう \(^o^)/

差枚数データから開放時期を導き出し、平均設定が認識できれば高設定っぽい台も分かると思います。なんちゃってスロプロ君がジャグラー勝負すると、絶対に愚痴っちゃう設定否定、ジャグラーの抽選方式を理解してない証拠だもんなw

REG先行、BIG爆死だけど合成確率は高設定、このような台で勝負すると大負けすると愚痴る、なんちゃってスロプロ君 (^。^)y-.。o○

各設定の特長を認識していないから、低設定を高設定だと勘違いして打たされるのだょ!
中間設定を高設定だと勘違いさせる戦略は、パチンコ屋の常套手段ですね ^^) _旦~~

低設定でも連チャン続けば高設定っぽく見える不思議w
高設定でも序盤の展開が悪ければ低設定っぽく見える不思議w

パチスロ攻略マガジンの専属ライターしのけんが、ノーマルAタイプの設定を判別する方法です。しのけんの喰うならやらねば記事にも書かれていますが、あえて説明しよう \(^o^)/

注目するポイントは、差枚数、ボーナス履歴なんですょ~orz

シマ全体の差枚数から設定を上げるか下げるか判断して
ボーナス履歴と子役落ちで設定判別するんだってさぁぁあああ

データ機器を見て優良店さえ発見できれば、ジャグラー低設定は回避できるのです \(^o^)/

ジャグラー設定判別要素

データ機器を見て合成確率で判断するのが基本になる。ジャグラー高設定を使用している優良店なのか? たとえ高設定っぽい台でも、高設定を使わない店だと分かっていれば、低設定の誤爆だと認識できます。ジャグラーは差枚数を見て確実に高設定が設置されてる時期を狙いましょう

開放時期なら高設定台が多数ありますょ~orz
回収時期なら高設定台は存在しませんw
設定変更判別、期待値プラス台を狙い撃つぜw

アイムジャグラーEX抽選方式ジャグ連の秘密(ノ゚Д゚)よし!

ジャグ連の謎? そもそもアイムジャグラーEXの抽選方式は、4号機の初代ニューパルサーと同じ2段階抽選だからね (^。^)y-.。o○

ちなみに4号機の初代ニューパルサーは、1段階目の1/64に当選した時点で2段階目の抽選する仕組みです。2段階目の乱数取得する抽選方法に、山佐連の秘密が隠されていたのです

アイムジャグラーEXも2段階抽選が採用されており
初代ニューパルサーと似た抽選方式が採用されています

1段階目の抽選は1/64で抽選されますが
2段階目の乱数表と乱数を取得する仕組みに問題がある

レバーを叩く前から、2段階目の結果は確定済み。この意味が理解できるかな?
ジャグラーの大当たり乱数テーブルは、乱数Aグループと乱数Bグループで構成されてます

乱数Aグループ、1段階目の抽選 \(^o^)/
レバーON時に【ハード乱数1~16】×【Rレジスタ値1~16】の計算式で、1~256の乱数が取得できる

乱数Bグループ、2段階目の抽選 \(^o^)/
MAXBETボタンを押した時、コイン3枚投入時、レバーON時に取得できるレジスタ値を、北電子の特殊プログラム計算式に組み込んで乱数を取得する仕組みです

ちょっと違うかもだが、ジャグ連の秘密はここにありヽ(゚◇゚ )ノ

乱数Bグループで取得される乱数の幅を変更する機能で、ジャグ連、大ハマリ演出されちゃうね

BIG、REGが連続しちゃう理由も分かるだろ。これこそが北電子が特許取得した抽選方式であり、乱数幅変更機能付き遊技機だと言われる所以なので~す \(^o^)/

ジャグ連の基本システム♪あんぽん妄想Ver(ノ゚Д゚)よし!

通常時は乱数Bグループで取得される乱数の幅を変更するか変更しないか毎ゲーム抽選されます
ちなみに乱数の幅を変更するか変更しないの抽選は完全確率で抽選されているらしいw

この抽選に当選すると、乱数Bグループの乱数幅が変更される為
ジャグ連、大ハマリ、通常抽選、BIGとREGの当選比率など決定される

大当たりを決める乱数テーブルは、1~65536で構成される乱数表です

『乱数Aグループで取得した数値』×『乱数Bグループで取得した数値』の計算式で得られた答えを、1~65536で構成される乱数表に照らし合わせて大当たり判定するだょヽ(゚◇゚ )ノ

乱数Bグループで取得した値を倍数として考えれば、ジャグ連、大ハマリ、通常抽選、BIGとREGの当選比率なども自由に演出できると分かります

ボーナス確率と履歴に対して大幅なズレが発生するけど
いずれ確率通りに収束すると思ってくださ~い \(^o^)/

ジャグラー設定変更判別の基本

低設定から高設定に変更されても乱数Bグループの影響が大きい為、設定変更直後は立ち上がり悪いですね。逆に高設定から低設定に変更なら、朝イチは前日の影響で立ち上がり良いのです

ちなみに設定変更すると、リール制御の関係上、必ずガックンする構造になっています
ガックン対策してない店だったら、確実に設定変更判別できちゃいます

ガックン対策で多いパターンは、朝イチ開店前に店員が全台1ゲーム回す事かな
こういう対策されたら設定変更判別できないょ~orz

高設定を多数設置する優良店は設定変更判別の対策も万全だと思ったほうが良いでしょう
ジャグラー期待値は、あんぽん確率論を参考にして設定判別するんだょ~orz

総回転数で高設定を見破る方法を考えてみた
ジャグラーのボーナス合成確率を参考にした設定判別要素です

☆☆☆☆☆ 約3000ゲーム遊戯した時点で ☆☆☆☆☆

ボーナス合成確率が【1/140】よりも良い展開であれば高設定を期待して良い
ボーナス合成確率が【1/160】より悪い展開であれば低設定だと諦めましょう

パチンコ屋が開放時期で総回転数3000ゲーム遊技した時の期待値

ボーナス合成  高設定   低設定
 1/120  ⇒ 95%    5%
 1/130  ⇒ 90%   10%
 1/140  ⇒ 65%   35%
 1/150  ⇒ 20%   80%
 1/160  ⇒  5%   95%
 1/170  ⇒  3%   97%
 1/180  ⇒  1%   99%

パチンコ屋が回収時期で総回転数3000ゲーム遊技した時の期待値

ボーナス合成  高設定   低設定
 1/120  ⇒ 80%   20%
 1/130  ⇒ 40%   60%
 1/140  ⇒ 20%   80%
 1/150  ⇒ 10%   90%
 1/160  ⇒  3%   97%
 1/170  ⇒  2%   98%
 1/180  ⇒  1%   99%

ボーナス終了後に遊戯したゲーム数で、BIG、REGが当選する期待値

100ゲーム以内 ⇒ 約54%で高設定、約44%以下なら低設定
200ゲーム以内 ⇒ 約78%で高設定、約69%以下なら低設定
300ゲーム以内 ⇒ 約90%で高設定、約82%以下なら低設定
400ゲーム以内 ⇒ 約95%で高設定、約90%以下なら低設定

400ゲーム以上の大ハマリする可能性

低設定の場合は、終日稼働して約1/10で大ハマリ6回くらう計算だなw
高設定の場合は、終日稼働して約1/20で大ハマリ3回くらう計算だなw

これだけ大きな設定差があれば設定判別が容易となりますね

ジャグラー優良店の特徴

平日昼間のジャグラー稼働状況が5割から7割、そして客層が、お年寄り、無職おっさん、主婦などで構成されてる。あきらかに低設定っぽい台でも打ってくれる常連になるのが、お年寄りの年金生活者であります。最初から稼ぐ気はなく、人生の憩いの場としてパチンコ屋に通うセレブな年金生活者の常連が一番大切なお客様だと店長は言ってました

そんな人生の憩いの場が、ジャグラー、羽物、甘デジ、3回権利物などのBOX島でした
年金生活者を常連に取り込む事ができたのは運が良かったと店長は言っていたねヽ(゚◇゚ )ノ

そんな憩いの場が出来上がっているパチンコ屋を発見出来たら
ジャグラーの稼働状況は良好だと思うので高設定も普通に期待できると思います

全体の半分くらいの台が差枚数プラスで推移しているパチンコ屋は、普段から高設定を使用している可能性が高いから激熱だ。ちなみに優良店の開放時期は設定1を使用しません

射幸心を煽る為の高設定が数台、そして運次第となる中間設定で遊ばせる設定配分となります

過去に私が勤めていたパチンコ屋の開放時期では
高設定の設置数は22台中4台、残りは設定2~設定3になる感じでした

開放時期は、シマ全体の平均設定 2.5~3.5
回収時期は、シマ全体の平均設定 1.5~2.5

上記の平均設定は、店長から聞いた数値だから信憑性あります。そう考えれば期待値プラス台は極僅かになるので、妥協した台選びすると高設定を掴む事は不可能だと分かるでしょヽ(゚◇゚ )ノ

これが理解できないから、ギャンブル依存症の養分に成り下がるので~す
設定判別は難しいのは北電子独自の乱数生成方式だからさぁ~orz

完全確率の純Aタイプと見せかけて、内部である程度の波は設定されてるんだょ~orz

あらかじめ設定された波を設定に準じて、2種類の乱数グループで出玉演出するのが、ジャグ連の正体だと言えます。連チャン、大ハマりを演出する為に、2種類の乱数グループを利用して大当り判定しています。保通協の検定を通す為、あえて北電子が組み込んだ出過ぎ抑制機能、吸い込み抑制機能が存在するんだ。最終的に確率通り2項分布で推移するはずだょヽ(゚◇゚ )ノ

ジャグ連!大当たりフラグが成立するまでの道程おさらい

乱数Aグループは1段階目の抽選しています。当選か非当選の二択ですょ~orz

乱数Bグループは乱数Aグループ当選時のみ抽選しています
乱数Aグループで当選した役を子役とBIGとREGに振り分けます

BIG終了後に最初のレバーを叩く時、乱数Aグループと乱数Bグループ共に同調スタート
その後は乱数幅の変更フラグ当選するまで同調し続ける

乱数Aグループで当選し、同調したまま乱数Bグループを抽選する乱数生成方式それがジャグ連の正体だ。調べれば誰でも分かる事だが、ジャグラーは乱数生成する時に乱数の幅を変更する乱数幅変更機能付き遊技機だと正式に公表されています

北電子の特許を調べれば嘘をついてないと分かると思います。乱数の幅が変更される事で当選しやすくなる仕組み、それがジャグ連の秘密だった。そういえば、ジャグラーは乱数スタート位置の関係で当たり方が荒くなるって、昔のスロマガで書いてあったなぁ~orz

オカルトじゃなくて北電子を取材した時のスロマガ記事ですな

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